牛たん焼き仙台辺見 極上厚切りたん焼き

相模大野の「牛たん焼き仙台辺見」でまた牛タンランチしてきた(๑´ڡ`๑)

日曜の話だけど、記録残しておきたいから書いておく。
久々の相模大野で、本当は別のものを食べるつもりだったんだけど、予定してたお店が思っていた以上に混んでたから、ここなら空いてるかもと思って牛たん焼き 仙台辺見さんへ。
前回昨年の6月に行ってるんだけど、その時かなり空いてたからそのイメージが残ってた。
でも満席ではなかったけど、ここも前回に比べたらかなり席が埋まってた。
今回もランチというよりはおやつタイムに近かったから、思わず前回何時頃に訪問したかを調べちゃった(写真撮影時間で確認)んだけど、前回も今回も14時半頃入店してるんだよね。
6月の神奈川ってまん延防止等重点措置出てたんだっけ?
なおオミクロンでぐっと感染者数上がってるから、日々の新規感染者数は6月頃とあまり変わらない模様。旦那が確認してた。
やはりこの人の多さは、オミクロン株は軽症みたいな報道されてるし、まん防出てないし、という状態だからかな?
そろそろまん防出そうだから今のうちに、な感じで人が多かった可能性もありそうだけど。
まぁうちだって絶対に必要な用事があったわけじゃなく出かけたからね。うちの場合はやはり自粛要請が出てるかどうかが一番の判断基準かなぁ。

前置き長くなったけど、今回注文したのは「上たん焼き」と「「極上厚切りたん焼き」で前回とほぼ変わらない。
当然私が上たんで旦那が極上。前回のねぎ塩レモンも美味しかったし旦那が普通味だから迷ったんだけど、今回は旦那と揃えて厚みの違いを堪能しようかと。
あ、でも私はご飯大盛りにした。(*ω*)テヘ
だって大盛り・お代わりどっちも無料だったから〜

牛たん焼き仙台辺見 上たん焼き(ご飯大盛り)牛たん焼き仙台辺見 極上厚切りたん焼き上が「上たん焼き(ご飯大盛り)」と「「極上厚切りたん焼き」です。
下のは今回も旦那撮影のを貰ったので色合いが結構違う。
そして今回は交換した牛タンを並べて比較。牛たん焼き仙台辺見 上たん焼き(左)極上厚切りたん焼き(右)左が上で右が極上。でもそこまで厚みに差はないように感じるよね。
お肉の量はどっちも1人前120gなんだけど、両方とも6切れあるし。
ただ、前回の記事では触れてなかったけど、食感はかなり違う。
極上のほうがコリコリ感が強かった。
切れ目大きいから食べにくくはないんだけども。でも歯応えがすごい。
お値段も400円くらい高いし、何が違うんだろう。と思ったら、答えがここに。
牛たん焼き仙台辺見 牛タン紹介テーブル横の壁に貼られてました。
上たんに使われてるのが「たん中」で極上のほうは「たん元」らしい。
この図を見ると「たん元」のが希少っぽいと言うか量が少なそうだから、それで値段が違うんだなって納得。

あと最後にお店の紙ナプキン。
牛たん焼き仙台辺見 紙ナプキンお店の名前がついてる紙ナプキン見ると、ちょっと良いなと思ってしまう。
紙ナプキンに店名入れてるお店って少ないからさ。
あ、でも、箸袋はシンプルでなんの印刷もないんだね。
今気づいたというか、そっちは気にしてなかったわ。

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